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「千徒さ~ん!お荷物で~す!」
「あ~はいは~い!出るわ~」 コロナ引きこもり生活をしているので、ここ1年ほど他人との会話95%を宅配スタッフで賄っている。 ま、会話と言っても「間違いないですよね?」「はいはいウチウチ」「ハンコお願いします」以外に言葉はないけどね。 宅配業者の宅配地域の担当者はだいたい同じ2名で回していて早番か遅番かでスタッフが変わるが、ほぼ日中に受け取っている私は同じひとしか見ないので、服薬後の眠気が強い時に荷物を受け取ると「社員1名だと大変だろうな…」とかわいそうになる。 ウチに来る宅配業者の配達スタッフ上位3名のうち2名はもとから知り合いで、残る1名は回数を重ねるうちに顔見知りになった。 なので、この3名の場合はインターホンをならさず門扉をくぐり、玄関前で「お荷物で~す!」と叫んでくれるデキる宅配スタッフである。 私が引きこもり生活をしており、インターホンには反応しないこと、さらには靴箱の上に置いているはずのシャチハタが最近行方不明なのまで把握しているので「フルネームでお願いします」と判取りの伝票にはペンを添えて差し出す。 ん~見事!無駄がない!つくづくデキる男たちだ。 子供の時、大人たちが使う魅力的なフレーズがあった。 「20年来」と「四半世紀」という年月を表す言い回し。 20年来の友人がいることに憧れ、四半世紀一緒にいる長さに憧れた。 引っ越しばかりしていた私の人生では同じ人との付き合いが2年以上続くことはなかったのでよけいに魅力的な時間に聞こえたものである。 しかし齢45ともなると成人してからの付き合いでもゆうゆう20年来を超え、友人を高校生からカウントしても四半世紀をかるく超える。 社会人になってから知り合いおおかたネットでしか繋がっていないはうはず氏との付き合いもまた、20代からの付き合いが続いた結果、20年来の友である。 20代半ばに始めた盆踊り仲間もまた20年来の友…とうとう20年来の友と四半世紀一緒にいる大人の仲間入りである。 しかし私の四半世紀は、うっすい。 子供の頃に描いていた大人たちの四半世紀の友は中身が濃いのである。 戦友だったりしてともに飢えをしのいでいたりなんかする。 生きるか死ぬかの時間を共有していて骨の髄まで同じ苦楽を味わってきた、みたいな四半世紀に比べ私の人生は生まれた時にもう戦後。 日本という平和ボケのぬるま湯につかって45年、生ぬるいこの環境での45年間。 それでもえらいもんやねぇ、四半世紀という誰かと共有する年月の長さというものは。 20年来と言うだけある、四半世紀と言うだけのこと、あるのよ。 別々の地で過ごしていても、それだけの時間をかけて続いてきた関係性がいかに貴重かということに今回、気付かされた。 性別も違う、年齢も違う、育った環境も違う、四半世紀のつきあいになりつつある友はうはず氏は、私と同じように子育てに時々頭を抱え、大切なひとを亡くし、胸を痛めながらも進みたいと願い、それを実行すべく行動をする友であった。 こんなにも痛み分けの共通点を共有しながら20年来を過ごしてきていたのである。 四半世紀という年月が痛みを分かち合うための準備期間だったとは知らなかったな。 私は決して友人が多いことはなく、四半世紀を超える付き合いをしている人数は両手に満たない。 だけどそのひとりひとりが、とても貴重な学びの機会をくれる。 不必要に急いていたら前のめりだと教えてくれ、無駄に苦しんでいたらそっと肩に手をそえてくれる。 そしてこれが最も重要なことなんだけど「正解を探したりなんかしなくていい」てことを教えてくれる。 生きていくうえで最も重要じゃない?正解はないんだなて気付かせてもらえるの。 正解なんてないの、だから強く明るく生きるだけのことなのよ、人生ってね。 強く明るく生きるってどうやるのって、そういうフリしてるだけでいいのよ。 わからないならフリでいいねん、自分が思う「強く明るいカンジ」でOKよ、正解ないんだから。 鼻歌うたいながら仕事して一日終わったとか「すいませ~んミスしました~明日はしないようにがんばりま~す!」て早退するとかね、強いし明るくて羨ましい限りやなって今日を過ごしたらいい。 強く明るく豪快に泣いてもいいんだよ、しみったれてメソメソ泣くんじゃなくて、疲れ果てて爆睡するほど泣きゃぁ明るくて強い泣きっぷりだよね。 ネット社会でのSNS普及の影響で短文が良しとされている現代では、書籍のブラッシュアップ過程でまずライターは「その」「この」「これ」「という」「そして」などの無駄な前置きを排除しているかどうかのチェックを求められますが、このブログに書いてる文章ってチェックした上でこの長さなんです、恐ろしいよね。 ただただ書きたいように書いた最初の文章なんてアップしている文章の4倍くらいの長さあります。 だから長い文章の時なんて書き始めてからアップするまでのタイムラグが1か月とかあってね、だいぶと話題は古いのよ。 話題の新鮮味はいらん体で書くという似非技術だけがあるの。 でも新鮮味がなくなったことの影響は文章にそのまま出てて、本当は書いときゃよかったことを書いてなくて、過去に遡ってはとても読めたもんじゃない腐ったいらん新鮮味を書き加えてたりしてる。 たまに自分で過去ブログを読み返すことがあるんだけど、5年経ってやっと推敲すべき個所がわかったりなんかする。 気付いたらその時に推敲してるけど「こんなに退屈な書き方してんだな」て数年経ってから自覚するのなかなかショックよ、だって当時はベスト尽くしてたつもりだから。 ベストでこれか、時間かけてこれか、てガックシ。 でも落ち込んだ甲斐あって今では、新鮮味の消費期限内で長文書こうと努力するようになりました。 人間、気付いた時が成長のチャンスやで。 つくづくツイッターとかの短文でたった今のことをツイートすることは向かんのやな、て思うんだけど、ツイート修行したほうがいいのかな。 でもね、そもそも全員が全員み~んな短文が好きなのかな、て思って。 こんな私でも読みにくくて読み詰まるカンジは取り除いて書き換えることは毎回するんだけども「このクドクドした表現のカンジ…キライじゃない…つーかこのカンジ15回目くらいから逆に好きになってる…あ、今日はクドクド書かへんねや~とか思ってる自分がいるぞ」ていう私と同じ感覚のひともいてんのちゃうかな、て思って。 私エッセイとかはとくに、面白い短文に仕上がってるより脱線して脱線してクドクド書いてあるほうが何回か読んでしまう。 同じ文章なのに何回か読んでしまう、内容知ってんのに「クドいわ~」て言いながら「嫌いじゃない」から始まって読む回数重ねると「もぅ好き~~~!」て何もしてないねんけどヤケ起こして自首します!になってる。 ない?ねぇ、ない?そういう感覚?何も法を犯してないけど臭いメシ喰いますわっ!つぅ生き急いだ自首ね。 パトカー見たら「やべっ!」て思うのと一緒かもよ~じゃぁさ~私が思ってる以上におるやんね、生き急いだ自首で臭いメシ(※ここでは私の文章のことを指します)喰っちゃうひと。 そんなアナタを、私は喰わせる義務があるのだ。 そのひとりを飢えさせない責任があるのだ、私には。 私の長文は昔からなので「長いわっ」の苦情は本当にたくさんもらうけど、とくに身内はそれしか感想言わないけども、ごく少数だけど中には長いとは言ってるけど嫌いとは言ってない感想があるのよ。 「文章いつも長いから読むのに時間かかるなって思うけど最後まで読めるのが不思議」て過去に最高の誉め言葉をいただいたことがあってね。 要約してわかりやすく短文に仕上げようとする技術と天秤にかけて「このひとりの感想だけを胸に、クドクド書いていこう。何百回と『長い』ってクレームが来てもこのひとりのために嫌いじゃないクドさで書いていこう」て決意させた、すごく影響力のある言葉だったの。 「貴重な休憩時間がオマエの長文読んで終わったわ」も誉め言葉だったの、本人はクレームだろうけど。 休憩時間が潰れるなって途中で気付いただろうに最後まで読んだね?てプラス評価だったのよ、私には。 私のブログを「何度も読もうとしている」と報告してくる叔母なんてね、私のこと相当贔屓目の親バカで見てくれてる姉のような存在だけども「長いから途中でもう目が見えなくなるのよ」て言ってる。 視力の弱い叔母が読めない長さの文章を最後まで読んだね?ていうプラス査定なのよ。 文章要約技術の高いひとがプラス評価されるなら、クドく長い私はマイナス評価だけど、いずれクセになるひとりを私が育てんで誰が育てるよ、という使命感…いや母性…いいや無駄継承者の義務。 人生からも文章からも無駄が省かれ、時短され便利になりわかりやすくなった結果この世の中がどうなったかを見よ、人間は許す余裕を失ったではないか。 ま、 そんな大それたハナシに繋がったことに正直ビックリしたけど、無駄にクドいことは決して悪いことばかりではないよ、という究極の許しの精神ですかね、許し力を培いたいそんなアナタひとりのために、無駄に時間をかけてずっとタイピングしているこの文章ですが、おっそろしいことにまだ本題に入っていないんですよ、ここまで頑張って読み進めたのなら知ってると思いますけど。 まだ前置きなんです、この長さで。 だからそろそろ本題に入りましょうかね、お互いのためにね。 この文章の本題は贈ってもらったはうはず氏からのいやげモノ。 ![]() いやげモノはかの有名なだ~い好きなクドいエッセイスト(ロックミュージシャンかも)みうらじゅん帝の造語です、勝手にミカドにしたけど。 もらってもうれしくない観光地の土産のことですね、いやげモノ。 どうでしょう20年来の友との「誰がこんなんいるねん」の無駄な送りつけ合い。 いらんモノ、もらってもうれしくないモノを、わざわざ買って集めています。 20代だった私が40代になってプチ断捨離をし始めたから、そろそろおいちゃんは遺書でもしたためてんちゃうか~おもて私は紙袋程度に厳選して「ほぼゴミ」を送るようにしてるのに、はうはず氏はなかなか紙袋に戻りません。 先輩の人生、折り返してちょっと進んでると思いますよ、絶対的な数を減らす必要があると思います。 私たちきっと…無駄にも限度があることを知らないといけない年齢ですわ、センパイ。 まァ…私たちに関してそれを言ったところで無駄だとは承知してますけどね☆あは。 ![]() 靴屋さんに届く箱なんてむちゃくちゃデカいからね、全サイズの在庫が届く箱なんだから。 返品靴の箱詰めにノルマとかあったわけじゃないけど10代だったし血の気が多かったのでしょうね「キッチリ」のサイズに加工することを自分に課していました。 あの時の狂った美徳を思い出しましたよ、ギチギチで。 ![]() ![]() ![]() ![]() 私は付箋かマスキングテープだけど、はうはず氏はゴリラテープなるものを使用。 ビックリした、ゴリラテープの粘着力の強さ。 ゴリラテープを剥がそうとしてジェルネイルが剥がれ落ちました。 セルフネイルして2週間以上経ってだいぶ爪も伸びたんでオフしようとは思ってましたが、オフしようとして剥がれたわけじゃなかったんで思わず「痛っ!」て言いましたとくに痛くはなかったのに、人体の不思議。 ![]() ![]() お手紙を書く紙として一番有名な紙、最も適した紙、便箋に書かれてる! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 魅せる収納で最小限しか持たない生活をするひとが徹底的に無駄を排除したミニマリストなら、おいちゃんは「ムダデスト?」と全人類に一方的に疑問を投げかける生き方なのです。 覚えておいて損はありませんね、得もないですけど。 ![]() 楽しいかどうかは私が決めてもよろしいでしょうか。 「おいしい牛乳」がおいしいかどうかも「キレイなお花プレゼント」の花がキレイかどうかも「うれしい特典」の特典がうれしいかどうかも、手にした本人の基準でよろしいでしょうか。 では、私の主観で。 ![]() 20年来の付き合いになる友は、類が読んだ友なんですね。 ![]() 何年寝かせたメンソレータムポケットティシュでしょうか。 正解者の中から独断と偏見による抽選の上1名様に、はうはず氏から直接「正解の年月の数字だけが本文のメール」が来ます。 本人の許可はいただいておりませんが、いやげモノの感想は忘れた頃に私のブログを覗いてくださいねと伝えてある氏に、ブログで「うれしい特典」を勝手に書いたからよろしくお願いしますねというメールを記事URLを付けて送るので、どしどしご応募くださいね! このブログを開設することになったきっかけは、当時間借りしていたはうはず氏のWEBページが閉鎖することになり氏が羽毛布団よりかる~く「ブログやりな」て焚きつけたからですのでね、その責任を取って特典に応えてくれるでしょう。 応募方法はこの記事のコメント欄にメールアドレスと年数を書くだけ! 応募者全員に参加賞としておそらく迷惑メールがアホほど届きますので、あまり深く考えずにサラッと答えるとラッキーなこちら側の人間に成り果てることが出来ますよ。 はうはず氏からの直接メール送信をもって当選の発表に代えさせていただきます。 なお秒速で送信エラーが跳ね返ってくるメールアドレスでご応募なさると、2017年と2018年に49歳になったはうはず氏が、 ![]() 「うれしい特典」の許可をいただかない私でも、さすがに私信の公開は許可を得てからアップしていますのでご安心くださいね。 勝手にさらされておいちゃん可哀そうに…と涙するには及びません、本人がかまわんらしいので。 ![]() 紙せっけんをいただいた時と同じ感想を持つ物品がこの世にあったとはな! 紙せっけんをもらった時の気持ちは紙せっけんでしか味わえないと思ってたけど、紙ハンカチーフは紙せっけんをもらった時と同じだよみんな!物珍しさにワクワクするけど実用はせん! ![]() お猪口すき~! ![]() ![]() ![]() ![]() 幸せを思い描いてるんじゃなくて欲かいてるんだな、さては。 ガチャガチャが100円じゃなくなり、今や主流は300円商品ですが、1000円ガチャなるものも登場しています。 ガチャはどれが出てくるかは選べない博打なので300円までは出すんだけど、500円になると行為としては「購入」なの。 私には選んで買いたい値段なの、500円。 くだらないものを買う500円はもう確実に自分で選びたい。 ![]() ![]() 選べないな…どれでもいい…本当に300円でよかった。 ![]() ![]() はうはず氏には一度開封してゴミを入れるマーキング的なクセがあるんだけど、前回はね商品が入っていたビニールをみくじ結いして入れるていうゴミでマーキングしてたの。 ![]() ![]() 110番と119番はダイヤル式電話だから意味のある「1」「1」なんですよ。 回す距離がいちばん短く緊急時に都合がいいから「1」なの。 そして間違わずに正確にダイヤルするための爪から一番遠い「0」と「9」なの。 黒電話DE110番 ↑ダイヤルするとこうなります。 ![]() 写真を撮っただけでもう耳の中が痛いんだが。 ![]() おいちゃんに言ったんだけどな…必要なのはレコードジャケットの写真だって。 そしてそれはもうおいちゃんからデータをもらってて済んでるんだけどな。 ![]() 私は昔から長文を書いているので手紙が便箋1枚でおさまったことはなく、白紙を添える心遣いどころか便箋では足りないからノートに書いて1冊送ることもあり、使ったことのないマナーです。 どうして白紙の便箋を重ねるのかはぜひとも検索していただいて、便箋1枚にするマナーとともに覚えておきましょう。 いつきちゃんというメモ用紙に便箋枚数マナーを熟知しているH.五木からメッセージをいただいた演出のはうはず氏手作りCD2枚組を、 ![]() ![]() ![]() 氏は今はナイらしいです、心を落ち着かせたい時も、自分を見つめなおしたい時も、病める時も健やかなる時も。 ![]() コロナ意識しちゃって。 ![]() ![]() ![]() 私は実母の宗教洗脳問題で崩壊した家庭の当事者なので「洗脳のテキスト」というジャンルで手に取り読むことがあるんだけど、母を見ていて「自分の身に起こった都合の悪いことが常に誰かのせい」と思うことで苦痛から逃げる姿勢は危ないな、と思う。 私はいじめられもしたし、傷ついたこともあるし、泣いたこともあるけど、どれも自分の身に起こった事実だなと思う。 その事実は、逃げてもいいし乗り越えてもいいし受け入れてもいいし戦ってもいいし変えていってもいい。 ただその選択は、自分が選んだとしっかり自覚しておきたい。 乗り越えられずに苦しくて泣いて逃げたなら、そのこともちゃんと把握しておきたい。 そんな弱い人間だということを認めて前に進みもがくことで誰かのせいにだけはしない姿勢が貫けたら、自分自身に疲れることのない生き方が出来るような気がする。 せめてその一点だけ、そこだけ救われてたらその救いのことを私は宗教と呼ぶ。 つまり私にとっての宗教は「自分が自覚する自分の選択」てこと。 救われるために自分がする選択じゃなくて、自分の選択によって自分が救われるかどうか。 だから宗教家に「神様はいると思いますか?」て聞かれたら返事はいつも同じ。 「いるとしたらどっかにいるとかじゃなくて自分の中に。」 良心が神様の正体ならいいな、て思う。 ![]() 普段あんまりテレビを見ない生活してる私でも「災害時はNHK見ときゃ間違いない」てそう思ってるけど。 ケーブルテレビが自動的に標準装備されてる地区なので我が家は自動的に年払い。 はうはず家はしっかり払いしっかり録画してるんだって!進んでる!よりNHKを楽しんでる!噛みしめてる!味わってる! もうはうはず家ではNHKのことスルメ放送と言ってください。 スルメ放送の録画なんてあたりめ~! ![]() ![]() かごしま暦だから鹿児島で通用する暦かな。 宮崎の暦だと日向時間つって24時間制が通用しなくなったりするけど。 ウチナー時間もそうだよね、沖縄の文化と宮崎の文化って共通点いろいろあるもんね。 ![]() 何らかの節目的な縁起が関係するんじゃないかてなフワ~っとしたイメージだけあるけど。 ![]() ![]() 時代による米の単位の変化と価格表。 匁とか出てくるヤツ。 私の推測では赤い色が、良いか悪いかで言ったら「良い」のほう。 ![]() 私は端折らないので参拝する時には高確率で袖口が濡れてるの、清めが勢い余ってね。 だからみんなが端折る理由は知ってる。 私の袖口がビチャビチャになってるのが答え。 ![]() ![]() はじめて目にする。 ![]() 風呂敷って結ぶだけでもうバッグみたいに持てるんですよね、リュックみたいに背負えもしますしね。 だから風呂敷をバッグにするそれだなって結論出てますけど、私はオシャレ系ヌンチャクでいきたいと思います。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ダンスも繰り返してるし、歴史も繰り返すみたい。 世の中って繰り返すんだね。 ちなみに「くりかえし」とタイプして変換するとたまに単体で出したい「〃」「々」「ゞ」「ヽ」が出ます。 「おなじ」とタイプして変換するともっと多くの繰り返し文字が出ます。 ![]() 今年中に送られるいやげモノの予告がされてるな。 年賀状にもあったバッファローマンのツノ…年賀状にそんな話題…あったかな?確認してみるか。 ![]() 大きくなったなぁコリアン君…学校から帰って元気なウンチをしたと日記に書いて提出する小学生だったのに。 あの頃は、はうはず氏が子育てに頭を抱える父親になるなんて想像もしてなかったな。 だからはうはず氏も想像もしてないだろうなぁ。 「まぅ…学校にデんねん…とうとう学校にデてしまってん…」 「何が?」 「…ホスト。」 学校にホストがツケの清算にやって来るジャンル違いの怪談を語る小学生だったウチの長男が大学院を卒業して東京に就職するのに、念のためについ先日「雇用契約でも賃貸契約でも何でもそうやけど書類を交わすようなモンには期限とか事前申告とか決まりあんで。役所の届け出とかちゃんと調べてる?手続きにも期限あるし、世の中なにごとも契約か申請か手続きかのどれかに当てはまってるもんや」と伝えたら返信が「そうなん?電話するわ」だったことに、私が頭を抱えることになるなどとは。 住んでもいない家の家賃を1か月分余計にテキスト代として払うことになるんじゃないスか、もう3月ですしね。 中学卒業してからは自分に関する手続きは全部おのれでやらしたのに、なんで学習しないのかな。 奨学金の申請の手続きが期限切れになって金に困った経験だってして「家賃が払えない」と泣きついてきたのは明らかに失敗だったはずなのに。 大学出して院2年プラスして…コレか。 コレ、か。 ![]() この家を中古で買った時の引っ越し祝いで、 ![]() ![]() ![]() ![]() もしかしてゆくゆく組事務所っぽくなるのかな、ウチ。 以前に届いてる ![]() じきにすごく繊細にやすれる爪ヤスリも届くかな。 セルフネイルをやすりながら「ウチも慈善事業じゃないんでね。トイチでやらしてもーてますねや」てダミ声で囁くように言わないとな。 イメージだけで作り上げるけど正解なのか? 生きていくうえで最も重要なことってね、正解はないんだなていち早く気付くことだよね。
by yoyo4697ru980gw
| 2021-03-07 05:10
| +談合料亭『千徒馬亭』+
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Comments(2)
あー、暖かい季節になるのを待っててくれ☆
バッファロー☆v( ̄ー ̄)v
0
> はうはずさん
たぶん12年くらいしたらまた丑年になるような予感がしますよ☆
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