πで知識人

人間だれしもトシをとれば「賢くみられたい」とゆう願望が増してくる。「人生経験豊富なのにアホ」という人間は誰からも頼りにされないからである。多くの他人様に頼りにされることはおろか、私は全く関係すらない他人様をも実に頼る。とくにバック運転をする時に頼る。たまたま通りかかったおっちゃんに「アたる?もうアたる?もうちょっとイける?」とか「キてる?左から車キてる?今、出れる?」と、中からウインドー越しにジェスチャーと口パクで訊くと、たいがいのおっちゃんは「このひと…ワシに訊いとるなぁ…もう…しゃぁないなぁ…」と、バックオーラーイ・バックオーライ…はい、ストーップっ!バックオーライ、…はい、今っ!て、やってくれる。頼りになるなぁ、他人様。
こんな私でも、かつては我が子二人にだけは、頼られ尊敬される人間であった。確実に我が子は、私を尊敬の眼差しで見ていたものだ。1個のキャベツを3つの料理にすることが出来るまぅ、すご~い!本読んでる~かしこ~い、まぅ!なんてね。それが、難しい本を熱心に読んでいると思っていたオカンが、ホンマは暇つぶしのためにヤワラカイ本をかいつまんで読んでいるとわかり、1個100円のキャベツを一週間モたして3つの料理に変化させるのが、経済上の理由のためにケチっているのだということがわかると、我が子はアッサリと私を尊敬しなくなった。頼りにするのは、夜更かしをした翌朝に早く起きなければならない日だけである。
いんだよ、そやって子供は親離れしてくんだよ。
でもさァ…親はずっと親、子はずっと子、やんか。この世に生まれた順番は、入れ変わらないわけよ。てことは、ずっと子が親の背中をみて襟を正すに越したことはないわけよ。背中で語る、ちゅうてね。

ターゲットは長男・長女である。
一番上の我が子が、親を尊敬の眼差しで見ていれば、その舎弟とも言える弟妹たちは、自然と親を頼るようになる。イザとゆう時に頼りになるアニキが尊敬の眼差しを注ぐオカンである。アニキを飛ばしてオカンの力を乞うであろう。
私はここらでいっちょ、チョモから再び尊敬の念を浴びねばならぬ。
そこで私は考えた。
私が何をしたら、チョモは私に「お~ぉっ!」と言うであろう。

数字に目をつけた次第である。一番大っキライな数字である。
先日、チョモが素数のドーノコーノでとある法則を発見したのだと言って私に書いて説明をしたことがあった。熱心に書いて説明しているチョモが2行目に突入したあたりで、私から大粒の涙が流れ出た。あまりにイヤ過ぎて。
「…それでな?これをまた3で割るわけよ?この3てゆぅ数字が、算数では特別な数字やねんな?それを覚えてて、この3をな?…うううぅうううわぁあぁあぁああっ!!なんで?!泣いてるやん、めっさ…」
振り返って私を見たチョモは、絶句した。
「はぁはぁ…うううううー…イヤや…キライや…ツラい…もう聴くのがシンドイ…やめてぇ…もうやめてください…」
「そ…そんなにイヤか?」
「…うううううー…拷問じゃ…」
「そないに、ダラダラ泣くコトか??」
「泣くコトじゃごらぁっ!おめーえぇかげんにせぇよっ…ううううー…何年も前から数学だけは話しすんなゆぅてるやろっ…ううううー…体調…わるなってきたわ…」
「あ…う、う…ん、まぁ…わ、わかったわ…」
そこでトイレから出てきたヘイポーが「うわ~っ!まぅ泣いてるやんっ!」と気付いた。
「チョモにいぢめられた。殴って。チョモを殴って。」
と、正義の味方『ションベンマン』に助けを求めると、チョモはシラを切った。
「え…僕…算数の説明したダケやねんて…なんで殴られんねんな…わけわからんしな…」

目をつけたのは、πである。円周率を使って私は生活が便利になったと感じたことはない。遠心力を使って洗濯は便利になったが円周率を使って家賃が後払いになったことなど、ない。家賃はいつだって前払いである。円周率を知って楽しくなったこともない。中華料理の魔術師、周富徳は見てると楽しい気分になるけれど。
が、しかし「お~ぉっ!」と言わせることにおいて円周率は、最も効果的な数字である。認知度も高い。数学的にみて桁数がハンパない。だって終わんない。小数点以下ずっと続く。コレさぁ、小数点以下何十桁て書けたら、すごくね?ただ、「すごいけど…だからナニ?」て、カンジじゃね?オチまでついてる「お~ぉっ!」て言えるπ。数字嫌いの私には、もってこいの素材である。

とりあえずね、実用的と言われている小数点以下35桁、全部書ける語呂合わせを考える。そしてそれをチョモに披露し「お~ぉっ!」という賞賛を浴びるのである。ヤツは褒めるだろう、号泣して数字を嫌がる母が、π、35桁も書いてしまったら。

πを調べた、ネットで。
3.14159265358979323846264338327950288
…なげぇな。
…書き写すのがイヤなってきた。
…いや、やるのだ、自分。
得意分野で覚えるのだ。物語を作ろうじゃないか、楽しいだろうからね。

πの劇場 ~幻の滴『クナ』編~

時は1958年。
片田舎に若い夫婦が暮らしていた。間もなく妊娠、出産を経て、二人は母と父になる。生後3ヶ月、夜中になると突然、火が点いたように泣きだす赤ちゃん。原因はわからない。新米パパママは我が子の原因不明の泣き叫びに頭を抱える夜が続き、すっかり精神的にマイっていた。婿養子として妻の豪邸に入った婿であったが、吹き抜けが我が子の泣き声に、より一層のエコーをかけることを気にかけ始める。もうかれこれ三週間も、闇に我が子の悲鳴が響く。婿はこのままではお義父さま、お義母さまの睡眠まで阻害してしまう…と気を病み、妻子を連れ大邸宅を後にした。「住居人は家主だけ」という三畳一間のアパートを借り、親子三人は泣き暮らした。
何か悪い病気にでもかかっているのではないか…モノ言えぬ我が子の体が心配になり、婿は部署こそ違うが幼馴染みの同僚に相談した。独身の同僚は小声で言った。
「…これは…あまり大きな声では言えんのだが…同じような症状が出た子供を育てた夫婦から聞いた話なんだけどよぉ…飛馬神社って、知ってるか?」
同僚の話によると、その飛馬神社の巫女だけが知る『幻の滴』と称される『クナ』という飲み物があるという。それを1滴、泣きやまない赤ちゃんに飲ませるだけで、たちどころに泣き止み平和な夜が戻る。しかし同僚は言った。
「…その…『クナ』ってヤツが容易に手に入れられるものでもないらしい。失敗したひとのほうが多いって噂だぜ。そのオレが聞いたっていう夫婦もな『クナ』はあきらめたって言ってたからな。失敗が怖くてあきらめたんじゃないかな、巫女には会いに行ったらしいけど。」
「…失敗?…失敗したら…どうなるんだ?」
「…いや…オレもそこまでは…」
沈黙が続いた。
婿はそれから二週間、迷っていたのではあるが、未だ続く夜中泣きっぱなしの我が子につられとうとう妻まで泣きだしたのを機に、巫女に会う決心をした。飛馬神社を訪ねると、ちょうど鳥居をくぐったところで巫女の後ろ姿を認めた。婿は後ろから巫女に声を掛けた。
「あのぅ、すいません。こちらの神社の巫女さんで、ク…」
「どうぞこちらへ。」
振り返った巫女は「クナ」と言うのを阻むかのように掌を向け、婿を社務所へ導いた。先に中へ入った巫女は、ただ突っ立っているだけの婿に言った。
「息子さんが…夜中に泣いておられるのですね?」
「…いいえ、娘です。」
赤ちゃんの性別を五分五分の賭けに出た巫女は、 …失敗した。
婿の脳裏に「失敗」の二文字が浮かび、言いようのない不安と恐怖に交じって「なんでやねン」という思いが湧きあがった。
「こ、この神社の向こうの山を越えた秘境に…ンッ…ンッホン。」
巫女は咳払いをひとつ …噛んだ。
巫女は仕切りなおした。
「クナを汲みにゆくのは、容易いことではございません。数々の危険もございましょう。それでもあなたがどうしてもと言うならば、わたくしが先導して差し上げることは出来ます。しかしながら…いくつか申し上げておかねばならないことがございますので、それを今ここで御聞きになり、よくよく考えてお決めください。今日明日のことではございせん、これから何年も先のあなたに関わることなのです。それでもあなたがクナ汲みに、とおっしゃるならば…その時はわたくしも覚悟を決めて道案内をいたしましょう。」
婿は聞いた。
クナ汲みは巫女の先導なしでは行けないということを、クナ汲みを誰にも知られてはならないということを、もしもクナ汲みに失敗したら末代までの崇りによって一族は破滅の道を辿ることを。しかしクナ汲みに成功しその1滴を赤ちゃんに与えられたその瞬間、本当の夜明けが来ることになるのです…と巫女は太鼓判を捺す。今日のところはお帰りになりじっくりとよくよくお考えなさい、そしてやはりクナ汲みをやろうと思うなら、またわたくしのもとへおいでください、その時は納得価格97万で力になりましょう、クナだけに…と巫女は言った。そして最後にこう付け加えた。
「再びここへおいでくださるその時までに、あなたがやっていなければならないことがございます。クナのことを、あなたは誰かから聞いて知ったはずです。その人にお会いになり「クナ汲みはあきらめた」と言わねばなりません。そして、あなたがクナ汲みをしている時、この同じ日本に、妻子が居てはなりません。クナ汲みをすることを妻子はもちろん、決して誰にも知られてはならないのです。知られることが、失敗なのです。」
婿は13時間、思い悩んだ。そして婿は「環境が変わると君たちの気分もよくなって、このコも泣かなくなるかもしれない。」と嘘をつき、妻子を遠い異国へと旅立たせた。その夜、婿は同僚と立ち飲み屋にいた。立ち飲み屋にしたのは、長居をしたくなかったからである。同僚に「クナ汲みはあきらめた」とだけ言って立ち去りたかった。話し込めば、不安にかられつい「失敗の恐怖」を漏らしてしまいたくなりそうな気がした。
「おまえ…最近、痩せたんじゃないか?まだ子供…泣いてんのか?一度、病院で診てもらうってのはどうだ?」
同僚は心配した。
「あぁ…もう1ヶ月以上だな…ずっと夜中に泣いているんだ…。やっぱり診てもらったほうがいいよな…。」
「オレさぁ…あの後、気になってサ、あの夫婦にちゃんとクナのこと訊きに行ったんだよ。そしたら泣いてたっていうその子供、走りまわるくらい元気でさ~。あきらめるって言ってたけど、やっぱクナ飲ませたのかと思って確認してみたら、巫女に会いには行ったけど、クナ汲みはやめたんだって言ってたぜ。なんでも、巫女に会った帰りに産婆さんに偶然、会ったらしい。そんでその産婆さんに子供の話をしてみたら、クナはいらないって思えたんだと。クナはおまえもあきらめたほうがいいぜ、産婆さんに会って話してみろよ。いろんな子供を取り上げてるくらいだし、いろいろそうゆうコト知ってんだろ。もし、クナがあきらめられなかったら、産婆さんに訊いてみな?クナのことも詳しく知ってるかもしんないぜ?」
「…オレも今日は、クナ汲みはあきらめたって言いたかったんだよ。」
「おお、そうか。」
「あぁ…。オレも失敗は怖いからな…やっぱ。…不甲斐ない父親だよまったく…。」
「誰だって、失敗は怖いさ。そうか…お前もあきらめるか…。誰もお前を腰抜けだなんて思わないさ…父親じゃないか、しっかりしろよ。さぁ、今夜は飲もう。ここはオレの奢りだ。」
「…いや…オレはもう帰るよ…。」
「…そうか…」
「帰って泣き声を聴くことしか…父親として出来ることはないからな。」
「…そうだな…頑張れよ、パパっ。」
「あいよ。」
誰もいないアパートに帰り、婿は深いため息をついた。同僚のことは…ウマくやれた…。妻子も異国へ飛ばせた。「そうね、じゃぁ気分転換を兼ねてハワイアンキルトでも作ってくるわ」と言っていた妻は、とうぶん帰って来ないだろう。あとは…クナ汲みに集中・集中。
明日のクナ汲みを滞りなくやり抜くため、婿は眠った。いつもなら我が子の泣き声が聴こえる三畳一間は、シンと静まり返っていた。いきなり静かで…逆にぜんぜん眠れん。ウルサイことが当たり前と思えるほど、我が子は泣き続けている夜だったことを痛感した婿は、いてもたってもいられなくなり、真夜中に産婆さんを訪ねた。
「あぃ~…なんじゃい…こんな夜更けに…」
産婆さんは婿を、ちょっと迷惑そうに迎え入れた。
「すいません産婆さん…こんな時間に…オレは…オレは…明日…クナを…うううぅ…」
嗚咽する婿を見、産婆さんは熱い煎茶を淹れ始めた。
「まぁまぁ…とにかく落ち着いてソコに座りんしゃい。…茶でも飲んで…何があったか話してみろ?」
煎茶をチビチビ飲みながら、婿はこれまでの日々を語った。我が子を泣き止ますため、オレは決心したんです。妻子は今、異国にいるということを言い、婿は産婆さんに告げた。
「明日、オレは行きます。クナ汲みをやるんです。産婆さんなら知ってるでしょう?クナ、です。」
決して誰にも知られてはならぬという約束を破り、不安に負けて婿はしゃべってしまった。婿のクナ汲みは、今…失敗した。
「クナ?…はて?クナ…。なんじゃそら。」
「へ?」
婿の肩の荷はおりた。
「クナっちゅぅのは知らんが、アンタの話しから読むに、そらアタシらが言うトコロの『虫散々』ちゅうやつじゃ。」
「…虫…散々?」
「へーへー。それは『虫散々』ゆぅてな。『夜泣き』のことじゃ、ヨ・ナ・キ。アンタ、一人目の子供じゃったなぁ…そらわからんじゃろうてのぅ。赤ちゃんはしばらくしたら、理由もなしに夜中に泣くもんじゃ。疳の虫が騒いどるだけのハナシじゃ、ほっといたらじき治まる。疳の虫が出て、散々泣いたら、はい、おしまい。泣かせといたらええんじゃ。泣かすことが、親の務めじゃ。みんなそうやって大きくなるんじゃ。」
婿は後悔した。育児書を読まなかったことを。
すっかり心配事のなくなった婿は、「ハワイに行ったら泣かなくなったわ~」と帰って来た妻子と、豪邸に戻った。しかしどうゆうわけか子供の夜泣きが復活。
「ヤダ…また泣いてるわ…ハワイで治ったと思ったのに…」
「お腹空いてるんじゃないか?」
「いいえ!さっきも飲まなかったわ…!」
「じゃぁ、オムツだろっ!」
「ちっとも濡れてないじゃないのっ!」
「じゃぁ、知らね。」
「…っ!アナタ、父親でしょっ?!」
「オマエは母親じゃね~かっ!」
こうして闇夜、豪邸の吹き抜けに、夫婦がやいのやいのと言い合う声が響くのであった。
めでたし・めでたし。

「まぁ…後日な、飛馬神社に家宅捜索が入って巫女が詐欺罪でつかまるんやけどな。」
物語を語り、私は円周率を書いて見せた。
「この物語を、変則七五調で短くするわけ、それが語呂合わせね。んじゃ、書くで?」

3.14 159 2
妻子異国に
65   35  8
婿と巫女は
9 7  9 3 2
クナ汲みに
3  8   4 6 2
産婆が読むに
64 33
虫散々
832  79 
闇に泣く
50   2
困る二人が
8     8
やいのやいの

「ほら、書けた。小数点以下、な・なんと35桁あっからよォ~。」
「お~ぉっ!!すげぇ~っ!!…すげぇ。」
キチンと書き写した円周率と見比べて、たった今あれよあれよと目の前で数字の羅列を間違いなく書いた私に、チョモは「すげぇ」と2回言った。…ヤレば出来るのさアタイ…ヤラねぇだけだ。

尊敬の眼差しを浴びせまくり『幻のクナ草紙』を覚え、あっという間に円周率が書けるようになったチョモは翌日、学校で新聞を作った。ひとりひとりが記者となり、それぞれ個人の一枚だけの新聞を作るという学習があるらしい。5年生の時にはいろいろな事件をでっちあげて宇宙人まで発見した読売の記者チョモであるが、6年生になってからは事実をもとに記事を書いている。そこで、円周率の覚え方がついに発見されたことを記事にした。するとこれを読んだ朝日の記者デンタクが喰いついてきて「この新聞を僕のと交換して欲しい」と希望した。デンタクの文章力は、市内ベベから2番目の学力の我が可否小学校で、クラス1位2位を争うレベルである。要約する能力が他の誰よりも秀でている。そこに私はいつも感心するのである、要約って…どやってするんだろぅ…とデンタクの新聞を読むといつも思う。彼の文章力をもってすれば、この物語はもっとずっと簡潔になるであろう。
「そうか…デンタクが喰いついたか…ふ…よっしゃっ。いいセンいってる。」
「やんなぁ?デンタクが書いてる新聞って、ウマいもんなぁ?そのデンタクがやでぇ?交換してってゆぅねから、ソートーやで。」
「手柄やなぁ…ちゃんと書いてくれた?創作者:千徒馬丁。」
「へ?いや?」
「おめぇ~自分の手柄にすんじゃねぇよっ。それを『盗作』ちゅぅんじゃ。」
「まぅだって盗作やんかっ」
「私のは抜粋や。10桁少々のうちいただいたんは「クナ汲みに」の部分だけじゃ。」
わかもとの知恵(著:筒井康隆)より「クナくみに」抜粋。ください、私に、クナ。

盗作という悪行に心を痛めてか、日記に「円周率の覚え方を作りました、母が。」と書くと言ってチョモは、大事なポイントを端折って物語を披露した。まぁ、巫女が後日ね、詐欺罪でつかまったことは端折っていいんだけど、私としてはだな~産婆さんが「クナ?なんじゃそら。」て言ったトコは、大事だったんだけどなぁ…。ま、円周率に絡んでこないから端折ってもらっても支障はナイけどぉ…。
「チョモ母スゴイ!て、ごっちゃん褒めてはんで~♪」
と報告したチョモに、見せて見せてとせがむとそこには、確かにスゴイとは書いていたがこうあった。
「円周率の覚え方を作るのもスゴイけど、円周率を覚えようと思うことがスゴイ。」

円周率を覚えようとすることありきの『はじまり・はじまり』や~ゆぅね~ん。。
覚えようとする気持ちにさすことを先にせなアカンかったんか…。
失敗した…。
誰だって…失敗は怖いもんさ。
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Commented by ポバヤシ at 2008-12-11 02:22 x
しっかり読んでたら貴重な休憩時間がなくなってしまう…
Commented by MA at 2008-12-11 09:32 x
休憩時間で円周率が覚えられるよ☆しかも36桁だよ★
Commented by s_h_i_g_e_y_a_n at 2008-12-16 20:33
なげーよ、円周率とかどでもえーよ・゚・(ノД`)・゚・
夜泣きに、巫女とか持ち出すな同僚。
Commented by MA at 2008-12-17 09:05 x
仕方ないサ…。
同僚も、ちみと同じで独身だから「夜泣き」の対処法を聞きかじってるダケなんだからサ★
by yoyo4697ru980gw | 2008-12-10 19:01 | +ミルニング+ | Comments(4)

どうでもよいことを考えはじめたらキリがおへん どうでもえぇのについつい考えてまう どなたサンもその状態が「ミルニング」どすぇ


by MA