訪問販売員問答

怪しい・怪しくない、という問題はコッチへ置いといて私は、「訪問販売」の訪問員の人たちの根性と話術にはすんばらしいモンがあると思っている。だから、押し売り・勧誘・訪問販売の類の人たちが我が家に訪ねて来ようものなら、出来る限りその話に乗りその技術の会得へと当たってきた。経験を積んだ訪問員は見くびれない。こちらの購買意欲がちっともないことを見抜く。見抜いたらデキる訪問員ほどサッサと切り上げる。落とせる客を落としに行ったほうが稼ぎになるからである。こちとら趣味、そちとら商売。私だって必死でこの出遭いには取り組まねばならぬのだ。失敗に終わったことなんかそりゃそりゃ、多々ある。なるべく「買おうか買うまいかを迷って気持ち的に七:三」といった印象を与えなくてはならない。「あと一押しで揺らぎ域」と思わせることによって、訪問員はその小出しにしている話術の引き出しを御開帳するんである。とにかく「訪問員は年増に限る」というのが今までのやりとりで得た教訓である。あくまでも「その話術に関して」「その畳み掛けに関して」「そのもっていきかたに関して」の部分であるが。素晴らしいったらありゃしない。これでもかこれでもかといろんな「納得させ方法」が飛び出る飛び出る。それは誰かが継承してもいんじゃないかと思うくらい、既に芸の域。見事。

しかし、残念なことにここ最近、我が家に訪問してくる訪問員の年齢が、私の年齢を超えることがなくなってしまった。どうゆうわけだか、20代がメインなのである。そして20代の訪問員に明らかに不足しているのが「経験」という踏んだ場数の量である。どうも「訪問販売員マニュアル」というようなものがあるのではないかと思えてならない。それは♪ピンポ~ン♪と訪問をしようとする家の呼び鈴を鳴らすところから懇切丁寧にシチュエーション設定と会話の流れがお勉強出来るテキストになっているように思えてならない。彼らは、そのテキスト(もしくは先輩からのレクチャー)で事前に研修か何かをし、実践と相成りました、てな状況で我が家に訪れることになっている。と、思うのは、我が家の呼び鈴が電池切れで鳴らなかったらいつまでもいつまでもペコペコ鳴らない呼び鈴を押しているのだ。とっくに玄関を開けた私と対面をしているというのに。んなやつぁ~おらんでっとヒビキさんなら言うと思うけど、おりまっせ。彼のマニュアルでは♪ピンポ~ン♪「は~い」という流れがあり、そのテキストには【家の人の姿又は気配が玄関付近にあれば、玄関越しに「お忙しい時間に申し訳ありませんこんにちは~」と声を掛けると印象がよくなる可能性がある。玄関を開ける前に言うのがベスト。】かなんかって書いてあるんだな。しかし我が家の呼び鈴は鳴らなかった。ピンポ~ンと鳴らず、ジジー…ジー…と微かに残った電池のカスでもって呼び鈴が反応したので私は訪問者があることを知ったわけで、とくに「は~い」というような元気な返事もしなかった。クリアでないガラスの引き戸の玄関に、人の姿が映っているのを確認し、静かに引き戸を引いただけのことである。しかしこれは彼の流れに反していた。この訪問員たらヒドくって、一応説明だけでもと乗ったはいいが、意思の疎通ができねぇったらありゃしねぇ。

訪問員「…そう思いませんか?」
  私「私は思いません。」
訪問員「そうなんですよ、皆さんそう思われてるんですよね。」
  私「はい?」

訪問員「…こうゆうことって、あまりやらないでしょう?」
  私「いいえ、やります。私めんどくさいこと好きなんでやりますよ。」
訪問員「そうなんですよね、わかっててもやらない方、多いんですよ。」
  私「へ?」

彼は自分の設定した相槌とは違う反応を私がしていることに、全く気付いていないのだろう。先にすすめることにしか意識は働いていないようであった。私は訪問員とのやりとりを自分から積極的に切り上げるようなことはあまりやらないのだが、さすがに彼には無理を感じた。しかし、一縷の望みを抱いて私は彼に言ってみたのだ。

「あのぅ、すんません。さっきから、アナタとワタシの会話ね、全くかみ合ってないんですけど、一回、振り返ってみませんか?」
すると彼は振り返った。…後ろを。おい~っ、コントだろ、これ。私は泣く泣く切り上げた。
「…これから出掛けなアカンのんですわ、すいませんけど玄関、閉めます…。さいなら。」
さいならっ、さいならっ、さいならっ。

この、推定年齢23歳の青年訪問員を最後に、私は訪問販売を体よく門前払いしてきていた。「は~い」と元気よく出て行ってもこちらから「はい、何でしょう?」と言わないことには会話が始まらなかったり、「は~い」と返事をしてから出て行こうとしたらケータイに電話がかかってきたもんで「ごめんごめん、来客みたいやから折り返すわ、ごめんな~」とだけ言って切り、玄関を開けたらばもう隣の家に移動して勧誘を始めていたりと、トライする前から「だみだこりゃ」な訪問員との出遭いが続いていたため、この青年23歳訪問員が決め手となり、若年訪問員が中年になった頃に再トライ開始、と考え冷却期間を設ける運びとなったのである。

そして土曜日、若年訪問員はやって来た。平均的な数字を出そう。一ヶ月で訪問販売員は2回来る、勧誘電話は3回鳴る。
14時に、おじいちゃんが我が子二人をかっさらいに来ることになっていた。あ、ちがうちがう。おじいちゃんちにお泊りに行くから迎えに来てくれることになっていた。「14時までに帰って来る~」と言ってイチャはどっかへ行き、「おじ~ちゃん、早く来るかも~」とナキヒーは時々玄関のほうへ行っては、戻り、行き、戻り、行き、戻るとみせかけて行き、戻る、とそんな奇怪な動きを見せて待っていた。
そんな状況の我が家へ13時過ぎに、彼らはやって来た。
「おじ~ちゃん、来た~!」と、ナキヒーは玄関へ向かった。が、ナキヒーは素早くターンして私に言った。
「ちゃう。おじ~ちゃん、ちゃう。」
玄関に映った人の姿は二つあった。おじいちゃんは、一人。私が玄関を開けると「あ~こんにちは…」と元気でもなく病気でもない、健康そうにも見えずかといって不健康な印象もない、積極的でなくやる気がみえず、しかし決してイヤイヤでもなく投げやりな感じもない、実に不思議な雰囲気の20代前半にみえる青年が二人、立っていて、そのうちのひとりが一歩、前へ出た。私は、根拠はないのだが「いかんっ」と思った。とても複雑な「いかんっ」である。説明は出来ないが、とにかく、いかん。門前払いで免除してもらおう、と決意したところへ、一歩前へ進んだ彼が言った。

「ええっと…。学生さんですか???」

おっっっと~っ!その手法を知っておいでか?!

説明しよう。
この彼の「ええっと、学生さんですか?」という「まずは」の一言のことを【学生ですかツカミ】と言う。勝手にネーミングしたけど。これは年増男性の訪問員が使って効果的な「門前払い防止法」である。アレンジの中には「今日は学校は?お休み?(昼間限定セリフ)」「お母さん、いるかな?」という言い回しもあるので覚えておこう。これは中間と期末に出すよ。
訪問販売というジャンルは、いかに「内容部分」の説明を出来るかにかかっている。挨拶だけで門前払いをされては、宣伝にすらならない無駄足を踏む結果となるわけである。ということは、挨拶の次のセリフによって、話を聞いてもらえるように誘導する必要があるんだな。訪問販売には不利が最初からある。バッチリ、怪しい。訪問された側の人間の警戒心を取り除く必要がある。お宅訪問をするわけだから、圧倒的に主婦がターゲットである。家庭の雑事に追われ、時に育児に疲れ、時におやつを食べたためにちょいと肉付きがよくなり、なんだか最近…肌にハリが…、と思っている主婦が、警戒心をも吹き飛ばされるほど言われて嬉しくなる魔法の言葉とはなんだろう、SO!「お若いっ」。しかしそれを単刀直入に「若いですねぇ」と言ったらどうなる。新婚家庭の髪の毛クルックル巻いた幼妻が中年の訪問員に言われたらどうなる「…だってぇ~ぶっちゃけ?若いですも~ん、みたいなー。」と、こうなる。32の私でも中年訪問員がそう言ったらこう言う。「そ、そうですねぇ…あなたよりかは若干、若いかもしれません…」。
だから「学生かな?」という言葉で誘導するわけであるが、それが中年男性訪問員が使って効果絶大なのは、まず上から目線で「今日は学校は?」とか「お母さん、いる?」と問うておいて、「…いや、社会人です。」やら「…私がお母さんです。」やらの返事をした後すかさず「お~っと、これはこれは、失礼いたしました。奥様でらっしゃいましたか、そりゃどうも失礼しました。いやいやお若いから、まったく…ははははは。そうですかぁ~…」と、いきなり「対等」まで位を押し上げるトコロにあるのだ。「こんなに若い人が奥さんだなんて思わなかったもんで、ついうっかり。」といううっかりハチベェな態度でもって、ポ~ンと後頭部をひとつ、叩いたりなんかする中年男性訪問員。そこを言葉じゃなくてジェスチャーで伝えるポイントこそが中年男性訪問員の引き出しであるのだ。あからさまだが悪い気はしない、そこがネックのハマらせテクニックである。
しかしこの手法が誰にでも通用するかというとそういうわけにもゆかない。だって、50がらみの主婦に「学生ですか?」なんてゆぅてごらんなさい。「アンタ、目ぇ悪いんけ?」と、こうなる。この手法を実践するには、年齢の目利きが必要なのである。それが容易でないのは、女とは簡単にサバを読むことが出来るからである。化粧や服装で5才6才など、朝飯前のおならっぷ~、くらい簡単なことよ、かっかっか、てなモンなのだ。そのサバ読んぢゃってる女を見、瞬時に年齢を判断出来る能力を有し、それが微妙なセンを突いていることが何よりも肝心。だから、この手法が使える相手というのは限られた年齢の主婦なのだ。婚姻年数7年以上の29歳~35歳の主婦は間違いなくストライクゾーン。それを、一目会ったその時に、外見で判断出来れば、訪問営業としてかなりの素質があると言っても過言ではない。言うまでも無いが、経験がモノをいう分野の能力である。
青年よ、その若さでこの手法をどう操るおつもりか。私は、答えた。

「いえいえ、私は母親ですねん。」


青年1「あぁ…そ、そうですかぁ…。わ、若いですねぇ…学生かと思いました…」
青年2「…お~…」

ちょいと勢いがなくなった開口二番手セリフは、見事セオリーから逸脱した。青年二人組には役割分担があるとみえ、一歩前に出たほうが「進行役」出なかったほうが「特殊効果」。さて、若い世代へとバトンタッチした訪問営業の、お手並み拝見といきましょう。以下、青年訪問員お二方を「進行クン」と「特効クン」と記す。

進行クン「僕たち、こういったショップをやっています…」
特効クン(胸の前で合掌・きもーち乙女チック)
進行クンは、ラミネートされた宣伝用見本を私に示した。特効クンはあくまでも一歩引いたポジションで、進行クンのアクションによるリアクション担当である。あまり口は挟まずジェスチャー。表情ではなく手をよく使う。

彼らが紹介しに来たのは、創作物である。どういった創作物かといったら、自分よがりなタイプである。要するに「ポエム」ってやつね。告白しよう、書いちゃうなぁ~あ・た・しぃ「ポエム」ね、日本語で「詩」。恋とかしちゃったら見境もなく書いちゃうタイプなんだよなぁ~あ・た・しぃゴンベンにテラね、「詩」。ひとりよがりもええとこのよがりまくりやねんよねぇ~「ポエム」。
しかし文学としての「詩集」はたくさんある。その言葉は時に私の心を打つ。何が私の心に響くんかゆぅたら、そりゃ、詩人の苦悩とか深手とか。陰な部分。そこを陰なままに終わらさないところ。
私は進行クンの提示した見本を眺めた。イラストとポエムのポストカード。価格の部分は進行クンが隠している。ジャジャ~ン、これが、な、なんと400円!てゆう演出でいくらしい。1000円で買うよ、私のココロにまでその言葉が響けばね。しかし思うのだ、人間の感じ方とは人それぞれだ。感動するツボもきっと違う。同じ人間でも今と10年後では感じ方もきっと変わる。そして今の私は、「この詩、いいでしょ?」「感動しました!買います!」と、全く、ならない…。
見本の詩が、響いていていないのを感じてか進行クンはもっていきかたを変えた。
「今、あまり葉書とか手紙とか…ん~…書かないと思うんですけど…ん~…どうでしょう?手紙とか、書いたりします?」
「はい、書きます。」
即答。
私の即答に、特効クンは仰け反って驚いた。仰け反るほど驚くことかな…でも、そうみたい。進行クンまで、
「あっ!本当ですか?!珍しいですね~っ!!」
とかなりの驚きよう。
「どういう時に書いたりするんですか?」
「書きたいなと思ったときですよ。」
即答。
書きたくない時に書いたりはせんでしょうが。

しばしの沈黙の後、進行クン、がんばる。
「ん~…そうですねぇ…こういったポストカードなんですけどぉ…」
ポケットフォトアルバムを渡される私。100枚は入るだろうそのポケットには、自作の作品たちが所狭しと…10枚…くらい。こんなにゆったりと収納してどうするっ!ウソでもいいから50枚は入れなさいんかっ。どんだけ創作意欲を欠いとんねんっ。量産出来るアピール、しとかんとっ。…それとも…90枚…売れたのかな…。売れ残りの中から、珠玉の一枚を…どう…見つけたら…。私にはそのような眼力がないと思うのだけど…。

「ん~…メッセージなんかをね…ちょっと添えると…残るものなのでね…」
と進行クン。確かに、残るけど。ええっと…買ったメッセージが…?知らない人が書いたメッセージが…?。
「ん~…ん~…たとえば、どういった感じで、書いたり…してますか?」
ん~…というのを挟むのが進行クンの癖。
「たとえば…。そうですねぇ…。たとえば贈り物にメッセージを添えます。あとは近況報告の手紙だったり、旅先からの葉書だったり。」
(特効クン、おぉっ!というリアクション)
「普通、電話とかメールとか…そうゆう感じなんですけどねぇ…」
なにかい、電話やメールというツールのみ使ってなきゃいかんのかい。そりゃすまない…筆、とっちゃって。
「もちろん、電話やらメールやら使いますよ?業務連絡的な事やったら電話で事足りますからね。でも、書けば筆跡なんかも加わりますからねぇ…それぞれ使い分けたらえんちゃいます?おじーちゃんおばーちゃんにメール送ったってみらんでしょうから。手紙の良さも、わかる年齢ではありますし。」

時間稼ぎの術もなくなり、特効クンはモジモジし始め、進行クンは相変わらず「ん~…」と挟みながら【大好き】がテーマのポエムとか【愛】がテーマのポエムを朗読した。挙句の果てには「この中でどれが好きですか?」とご質問。思わず「こ、この中で?!ですか?!」と逆にご質問。「好きなもの…て、ない…ですかね…?」もう、半泣き。「いや…あのですねぇ…そう急にこの中から選べと言われてもですねぇ…私の心の状態にもよりますし…」私、もらい泣き。ん~…ん~…と、完全に言葉を失くした進行クンに私は、もうこれ以上は互いに苦しいだけだと、ココロをオニにしてトドメを刺した。

「それで、これはどういった目的なんでしょう?宣伝をしに来たんですか?それとも売りに来ましたか?」
「はいっ。両方ですっ!」
進行クンが我が意を得たり!といった反応をみせると、特効クンはキヲツケっ!
「そうですか。それなら、ほかをあたったほうがいいと思います。私、自分でメッセージを書くような人間ですから。誰かが作ったメッセージを添えるより、自分で書いたメッセージを添えるほうが、ヘタでもよっぽど伝わると思いません?」
「…ぁあ…。そ…うですねぇ…。」
と、反応したのは特効クン。売らなきゃ、なんないんじゃないのか??納得…しちゃってよいのか??しかし、進行クンまで納得してしまった。
「そうですね…。ん~…自分でメッセージを書くことはとってもいいことなんで、これからも続けてあげてくださいねっ。」
進行クンは、私を励ましてくれた。

…これからも続けてあげてくださいね。
…ん~…、一体誰のために。
誰に頼まれたわけでもなく、自分が好きだからやってるダケ…なんだが。
お願いやめてっ!と言われてもやめないくらい…なんだが。
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Commented by s_h_i_g_e_y_a_n at 2008-03-25 15:27
詩かよっ┐(´∇`)┌凄い商品だな。

しっかし、訪問員も
まさか、つかずはなれずの引きつけテクニックを要する
熟練・聞き師が相手だとは、夢にも思うまいよ。
しかも商品が詩じゃなあ…

やっぱオンナは若い・キレイ・スタイルいい!
が、常套句だな!

よーし、俺も訪問詐欺(←聞きづて悪い)に挑戦だぁ!
奥さーん、なんて若いんだ。まるで日本に来たばかりの外来生物のように活き活きしてます。
奥さーん、なんてキレイなんでしょう。まるで、堤防にびっしり貼りついたイガイのようだ。
奥さーん、なんてスタイルなんだ、まるで外敵のいない快適スタイルのブルーギル…以下略。

どうかな、俺って熟練? 引き出し豊富でしょ?

ってか、商品、詩かよっ(しつこい^^;)
Commented by MA at 2008-03-25 22:06 x
商品は、詩です。売りに来たのは、ポエムです。
しつこいようですが、宣伝したいのは、心の叫びでした。

ありがとう ありがとう
あなたに何度でも伝えたい
ありがとう
そして
ありがとう

みたいな。

進行クンが
「…て、ちょっとクサいんですけどね☆」
てゆぅから思わず
「なるほどだいぶクサいですね。」
てゆっちゃったよ。

ありがとうは、直接、言え。

おにーさん、めっさええがな~っ。
一度で二度効くコンバットの正味の効き目の鑑定くらい、めっさど~でもええがな~っ。

豊富な引き出しはやっぱ、閉めといたほうがええな。

ほんで、ついでのど~でもええことやけど、しげやん、よくこの長い文、読む気になったなぁ…、書いてる私が途中で飽きたのにね☆
Commented by charo-yobi at 2008-03-28 17:35
ちゃろです^^
・・・私も最後まで読んでもうたわ。
その「詩」は、個人的に販売しているものなのか?
それとも会社として販売しているのか・・・?

その昔、教材を進めるオバチャンがめっちゃ話上手でしつこくて、、、
ものすごい長話をしたあげく、結局断ったけど、
危うく同士?戦友??のような気持ちになったことがあったな~(^^;
「お主・・・なかなかやるな!」みたいな。。。
Commented by MA at 2008-03-28 17:47 x
ご苦労様ですwwwちゃろケインww

そうゆう「ショップ」として詩をメインに扱ってるらしいっすよ。
人生に疲れたら買う意気込みで、おひとつ、どうすか。
by yoyo4697ru980gw | 2008-03-24 22:06 | +in the sky?+ | Comments(4)

どうでもよいことを考えはじめたらキリがおへん どうでもえぇのについつい考えてまう どなたサンもその状態が「ミルニング」どすぇ


by MA