季節の変わり目がズレとるきに ~其の二~

消費者の皆さん冷静になりましょう
なんかヤなカンジ
というあなたのカンは
何よりも信頼できるものです
そのカンが働いたらこの一言を放つのです
「いりません、断ります。断っているのにまだ勧誘を続けますか?」


特定商取引法により電話勧誘や訪問販売で言葉巧みに誘ってくる営業では、消費者が契約をしない意思表示をした後、ひつこくタタミカケを行ってはならないことになっている。禁止事項なんだから、ひつこかったら即「法律違反」ということやね。
ところがどっこい法の前に屈しないご仁がおられる。
私は常々、電話勧誘・訪問販売(出会い系サイトとかのサクラメールも)の営業担当には見習うべきド根性があると豪語してきた。そのタタミカケの技術はもう芸であるとまで褒めそやしてきた。
法改正のあと、購入の意思を見せない私にタタミカケをせずそそくさと退散する訪問販売の営業を見て、この芸の伝承の道は途絶えたと正直、憂えたもんである。このような芸の類は、机上で会得するものではなさそうだから。現場でベテランから盗むのがよりよい方法に思えるし、そうして会得するべき類だと思うのだ。盗んだ先輩の話芸に自分の個性をプラスした伝承系オリジナリティをテンポに乗せて、決算前のキャンペーンと共にリスペクト。あ・ちょっと褒めすぎたかな。いろいろ詰め込み過ぎてわけわかんなくなっちった。

この世から電話勧誘がなくなるのは電話がなくなった時で、訪問販売がなくなるのは家がなくなった時で、ネズミ講だとイメージが悪いからMLMというシャレた名前になったマルチ商法がなくなるのは人口が3名になった時だろう。実質、無くなりゃせん。無くならないのなら免疫をつけるしかござ~せん。免疫をつけるとはどういうことか。so!!死にかかっている菌を身体に打つんやでぇ~♪これをワクチン接種と人の言ふ。まれにワクチン接種をした後で、軽くそのワクチンで感染したような症状が出ることがある。その時にワクチン接種をしたがためにこんな目に遭ったと思うかワクチン接種だったからこれだけで済んだと思うかは、ワクチン接種をしたひとの自由である。
是非ともこう思ってほしいところ。
「ワクチンって死にかけてるのにすごい威力やな~!」
そんなアナタはきっと向こう30年、呆れるほどに元気だと思う。その元気に私は拍手を贈りたい。

法改正のほとぼりが冷めると、電話勧誘は再勧誘の禁止を自主的に規制緩和したようだ。残念ながら訪問販売がフルハウスにやってこないので訪問販売の営業が電話勧誘の上をゆくタタミカケをしているかどうかの確認をとれずにいるが、やっているでしょうな。電話勧誘がこれほど大っぴらにやっているのだから、目の前のカモを訪問販売が放っておくとは思えない。
私は2ヶ月ほど前、文化住宅の頃からひつこくサンプル品を無料でプレゼントしています~という電話をかけて来るGンザSテファニーという化粧品会社の、またまたひつこいサンプル品無料プレゼントをお送りしてもよいですか~という電話を受けた。前はいま使っている化粧品から変えるつもりはないなどと体よく断ってきたものの、住所も変わったことだし「送ったがあて先不明で返って来る」という不思議を体験でもしてもらおうかと、私はGンザSテファニーにサンプル品をもらうことにした。市内の引越しだから電話番号は変わっていない。電話が通じてサンプル品を受け取ると言っていたのに商品が返送されてきたら、不思議ではないか。GンザSテファニーは非通知で電話をかけてきているのでこちらでの着信拒否設定が出来ないため、非通知の電話を今後は無視することにして、GンザSテファニーには大いに「どうなってるんだ?!」と思っていただくことにしよう。詐欺被害にあった被害者は「どうなってるんだ?!」という思いを抱いて泣き寝入りしてきたことだろうから、そのヘンの感情の勉強もしていただければと思う。カモるだけでなくカモられる側の心情を経験することが、今後の話術の糧にならんとも限らないしね。芸の肥やしってことで快く受け取っておくんなまし、GンザSテファニー御中。そんな企みがあってサンプルをもらうと返事をし、案の定前の住所で送り先確認をしてきたGンザSテファニーに対し「ええ、その通り。間違いはございません」と大ウソをこき高をくくっていた私であったが、残念なことに文化の住所に荷物を配達していた宅配会社とフルハウスに荷物を配達する予定の宅配会社が同じで、文明の利器でデータが管理されている厄介な便利が邪魔してか、仕事が出来て機転の利く配達員の判断から、間違ってGンザSテファニーからの荷物が無事に届けられてしまった。わかっている…あぁ、わかってる…彼はまったく悪くない。彼の臨機応変さはヘッドハンティングされてもおかしくないほどのものだと思う。彼の名誉のために言っておくが、事前に我が家に電話がかかってきた。決して勝手に宛先の違う我が家に無許可でサンプルを届けたわけではない。
「千徒様宛に、前の文化住宅の時の住所でGンザSテファニー様よりお荷物が届いているのですが、僕、以前に文化住宅のほうにお荷物を届けたことがありましたもので…もしかしたら千徒様は住所が変更になられているのではと思うのですが。このお荷物は前の住所の文化住宅宛てになっていますけれども、どうされますか?もしお受け取りになられるのでしたら、今の住所のほうにお届けしようかと思いますが。」
私はGンザSテファニーに疑問を抱かせることよりも、仕事の出来る佐川急便配達員の臨機応変な対応を高く買うべきであると判断した。それは今の私にとってはいらん世話ではあったが、これが友人コベから届く予定である農園グッズに対する対応であれば、これほど有難いお気遣いはない。しかし届いたのはGンザSテファニーからのサンプル品。コベからの農園グッズはまだ届かない。コベ~そろそろ届いてもいいよ~♪待ってるよぉ♪コベからの荷物は待ってるんだよぉ♪
 それはそうと、GンザSテファニーがサンプル送り先として私の前住所の情報を握っていたということは、私はGンザSテファニーの化粧品を買ったことがあるのだろうか?もしくはサンプルをもらったことが?まったく記憶にないなぁ…もし私が何も購入しておらずサンプルも受け取っていないのだとしたら、私の情報はどこかしらから漏れたことになる。入会無料とかメンバーズカードとか安易に入ったり作ったりしてないから、限定された中で個人情報が知られているだけのはず。にしては結構モレモレやね。

佐川急便のお気遣いは大変に困った事態を引き起こした。GンザSテファニーからのひつこい電話勧誘との壮絶なバトルである。重ねてゆぅておくけども、佐川急便の配達人に非はござらんですよー。彼はいい仕事をした。
通常の状態ならば私はこれを楽しみながら戦ったことだろうが、間の悪い事に学校に近隣住民からの中学生がタムロして迷惑しているとの苦情が寄せられ、執行部である我々は連日パトロールをすることになってしまった。その他にもなんやかやのスケジュールが詰まっていて、時間的にもこれを楽しむ余裕はなかったのである。
サンプルが届いた頃、私はハローワークを通して何社かにアルバイトの応募をしていた。最近のハローワークを通す求人は、まず書類審査がある。履歴書を送っても、休みの希望や時間の希望をしっかりと書いている私の履歴書は送り返されてくる場合が殆ど。送り返されるならばまだ企業として親切なほうで、ハローワークを通しているのに履歴書が返ってこないばかりか何の連絡もないまま放置されることだってある。ハローワークからの紹介状を同封しているのだから、ハローワークには紹介者の不採用の連絡は届いているはず。ならば企業がほっといたってハローワークが何らかの形で書類審査で不採用だったことを教えてくれてもいいのに。月に10日程度の臨時でしか雇わない事務のパートなのに、職務経歴書まで送れと言うとってもカタイ企業に応募した私は、すぐに履歴書と職務経歴書を送るように言われ翌日の午前中には郵送。こんなにおカタイのだからゆえにしっかりとした企業なのだと思っていた私は、ここからも放っておかれたのを機にハローワークを通さない就職活動へと切り替えることにした。しかし結果は通しても通さなくても一緒である。アルバイトの面接の日程を明日こちらから連絡しますと言っていたチェーン店の店長が言っていた「明日」は一週間経ってもやって来る気配はなく、そのまま半月が過ぎている今日この頃。
どんだけええかげんやね~ん求人募集!ネット求人でネット応募をしたら返事が返って来ない確率は100%だったので、求人の世界でネットは機能していないと言える。ハローワークを通してもダメ、ネットでもダメ、残された道は求人情報誌をたよりに電話で問い合わせるという方法でひたすら担当者からの折り返しを待つのみ。それでも折り返しの電話がかかってくる確率は50%程度。世の中、不況なんだね。

そんな、電話ばかりを待っていたタイミングでGンザSテファニーからの非通知電話はかかってきた。基本的に非通知の電話には出ないのだが、この時はもしかすると求人応募先からの電話という可能性があったのでヤな予感はしていたが出てしまった。ヤな予感は的中、GンザSテファニー。ただでさえ就職活動で企業のやり方によい印象が抱けていないというのに、一般的にみても悪いイメージしか抱かれていないであろう電話勧誘である。冷ややかな気持ちで答えたことは認めよう。でもそれは私に限らずの反応ではないだろうか。
「先日、送らせていただいたサンプルはもう使っていただけましたでしょうか?」
私は正直者なので使っていないと答えた。届いたことは届きましたがまだ開けてもいません、どっかにあることは確かですがはてドコに置いたんだったかな…探し出して使っておきますね。「お忙しいんですね~」「はい、とても。」GンザSテファニーの営業担当の女性(30代)は、無駄に明るく口調も地元のイベントの司会者風。たぶん誰が聞いても私の対応は「ちゃっちゃと電話を終わらせたい」感が出ていたと思うが、それがわかっているのにわざとわかっていないフリをし、忙しさを理解していると匂わすことで、話を引き延ばそうという目論見があるようだ。このあたりに、電話勧誘を昨日今日始めたわけじゃないということか、そうでなければGンザSテファニーのテレフォンアポインターは契約を一人分取るだけでかなりのマージンが入ることになっているシステムなのか、はたまた厳しいノルマ付きか、ということがうかがえる。
ハッキリと通る標準語で彼女は「たっぷりとご使用いただけるサンプル」の「よりキレイになるための使い方」をご説明。忙しかった私は「へいへい」「はいはい」とまたもテキトーな返事をかましながらその説明を聞き、後日「もうお使いになりましたか~?」という電話にうっかり出てしまった時にも「いいや?まだ使ってません」「お忙しいんですね~」「はい、とても。」という同じやりとりをしまた同じ使用方法の説明を受け、あまりのひつこさと、こちらの「迷惑やなぁ…」と思っている口調を故意に無視して明るくノリ良く語るブラッキーなプロ根性に「ええ、それはもう聞きましたからわかってますけどね?」とつい、反論してしまった。こうゆう、相手を挑発するようなセリフを吐いてしまうことが、大吉か大凶かのどちらかしか引き当てられない結果になってしまうことを、私は様々な勧誘営業の相手をしてきた経験から知っている。冷静さを欠いては何事も失敗するのは同じこと。それは勧誘電話の実態調査であっても例外ではない。この場合の「失敗」とは「うまく相手の手口を最後まで探れない」という結果になったり「こちらがとっても不愉快になり諦める」という結果になることで、私の失態の多くは後者のパターン。まだまだ青いと笑いたくば笑え…トコトン客観的ではいられないのだ…だってムカっ腹が立っちまうんだもんよぉてやんでぇ!

その後の電話は、一度だけ自主的に取った。もちろん、化粧品を買う意思がないことを伝えるために。だがGンザSテファニーの電話口の女性は「イエス」と言うまで切らないようだ。「買うと言うまでこの電話を切らない気?」と単刀直入に訊くといやに明るく、こっちの不愉快口調を察していながらあくまでもSテファニーのペースでしか話を進める気などないという意志を300%出した「いえいえそのような事はありませんよぉ~♪」を繰り出し、そんなことはないと言っておきながら私の「買いません」はまったくもってスルーして「この化粧水はウチだけの…」「特許どうのこうの…」「浸透率がどうじゃこうじゃ…」「集中的にあーたらこーたら…」と訊いてもいない豆知識をくれ続ける。しかもこの豆知識は今までさんざっぱら聞かされて来た情報で目新しいものは何一つない。「知ってます」「それ聞きました」の相槌を打ってもまるでやめる気配もなし。なんなのだろうか、この一本槍的プッシュプッシュの精神。話芸としての魅力もなければ、企業としての魅力もあるとは言えない。マニュアルがあるとしたらその「口説き文句集」はペラペラすぎやしないか?もっと違う切り口があってもよさそうなものだ。電話口で勧誘を続ける30代女性だけが特別そうなのか「自分が」のスタンスで息つくヒマもなし。この勧誘電話には基本的なテクニックが欠けている。相手の話しにいちいち驚いたり感心したりして気持ちよくさせるという、わかっていても悪い気のしないツカミを使うという古典的なテクニックである。もうそのテクニックは一種の「基本のマナー」みたいなもんだろう。コンビニの「いらっしゃいませこんにちは~」と一緒だからね。言わなきゃなんないセリフみたいなもんだから。
電話勧誘と訪問販売は、お店に比べると確かに押しの強い売り方をするけれど、ここまでのゴリ押しで押し売りを続けて「いらない」つってんのに契約を強要するなんて、そしてそれが何日にも及ぶだなんて、これをサンプルを送った全ての消費者にやっているのであれば、是非とも再勧誘禁止違反の指摘を国にしてもらいたいところですな。全国的な被害でないと国は動いてくれないそうなんで、サンプルを受け取った北は北海道から南は沖縄までの全国の同士よ!各都道府県一訴訟を目標にまずは消費者センターに電話をしてみようじゃないかぁ~!!…と言ったトコロで…同士がいるとは思えないなぁ~アウェ~イかなぁ~。

「このお得な今だけのセットから始めませんか?」
「始めません。」
「あら?始めません?どうしてでしょう?」
「高いから。」
「皆さんそうおっしゃるんですけどねぇ~♪…うんぬんかんぬん」
「他にも理由はありますよ。商品に魅かれない。いいと思わない。そんな高い化粧品を使わなくてもキレイになる方法はいくらでもある。」
「え~?ありますぅ?確実にキレイなるんですよ?キレイになりたくないですか?」
「あるんですよ?方法なら他にもあるんですよ?安い化粧品を使ってもちゃんと値段以上の効果を出せる使い方があります。だからサンプルを使った上でまた使いたいとは思いませんでしたから、手持ちの化粧品で十分です。この化粧水に魅力は感じてないんですよ?私の話しきーてます?」
「絶対にキレイになれるってわかってたら、使いたいですよね?」
「使いたないゆぅても通じないんですよね?」
「無理のないように月々のローンというかたちで…」
「はいはいはいはい、もしも~し?もしもし?あのねぇ、聞こえてますかぁ?」
「はい?」
「来客があるんで切りたいんですけどね?」
「では手短にローンの説明を…」
「ローン組みませんよ?いりません。んじゃお客さん来たみたいなんで~」
「ただいまのキャンペーンで…」
「ぁ~い、さいならね~」
どうだろうか。
このようなやりとりがずっと続くのである、こちらが切るまでは。強引に切らない限りGンザSテファニーから電話を切ることは無い。相手は「結構です」「いいです」の一言が欲しいのかな、こんなに粘るなんて。「契約して結構です、と言いましたよね?」とか「ローンを組んでいいです、と言いましたよね?」ともっていきたいために?古典的なマナーは欠くのに、使い古された契約させテクが使えるって思ってんのかな?

その後の電話は取らずにいたのに、ついヒー坊が取ってしまった。ヒー坊は電話が鳴った途端に子機を取り、急いで居間に居る私まで運ぶという方法で勝手に、独断で電話を仲介してしまうことがまれにある。GンザSテファニーの毎度おなじみの質問と勧誘に無駄な相槌を打ちながら私はヒー坊に

ヒツウチの電話は絶対にとってはダメ!!!!!!!

とメモ帳に書いて伝えた。メモ書きをしていながらでも電話の相手の話が聞けるほど、その内容は既に知り尽くした情報なのである。だから、その後もメモ書きにて注意。

非通知で電話をかけてくるトコは番号通知しない設定をしなきゃなんないやましさがある、だから取らない!取ってはダメ!

申し訳ないと思ったのかヒー坊は私に向かって手を合わせ拝み倒した。わしゃ菩薩か。GンザSテファニーよ、我が子の反省に免じてちょっとだけ再勧誘のひつこさに耐えてやる。しかと話術を披露せぇよ?勧誘嬢は言った。
「今日でこのキャンペーンが最後なんです。本当に通常ではありえない大変お得なキャンペーンなんで是非このセットから始めてみられませんか?」
「始めてみられません」
「この化粧品はウチだけの…(以下同情報同表現同口調により割愛)」
結局、GンザSテファニーからの新しい情報は今日でこのひつこいキャンペーンが終了するということのみだった。あとは商品の説明も、商品のウリの文句も、ローンの月々の支払金額も、特許なんちゃらも、成分どうちゃらも、勧誘嬢の口調もひつこさも実際年齢より随分と若くみられて困っちゃうアピールも、まったく一緒。一言一句、変わらない。「聞きましたけど?」というこちらの反応をスルーするのもまったく同じ。
ここまで話術を磨かずに再勧誘をひつこく繰り返すその度胸っつーか、これでイけると思っている自信っつーか、4回目で落とせると思えたそのプラス思考っつーか、サンプルさえ使わせたらあとは勧誘電話で契約が取れると確信しているかのような判断っつーか、とにかくどれをとったところでこのGンザSテファニーからの電話を「ひつこい」と感じない消費者はいないだろうと思う。
電話勧誘・訪問販売、これらの営業方法で一番タブー視されてきたのが客に「ひつこいな」と思わせる行為を行う事であったのは今や昔のマニュアルだろうか。「30分」。つい3年ほど前までは切り上げるタイミングが30分であった。その設定時間ではなくなったということか。

平成の乱は長期戦ぜよ。
長引くきにわしはワクチンちゅうがを打とうとおもぅちょる。いとぅても負けたらいかんぜよ!
免疫をつけておくのも一考かと思う。ワクチンは種類によりその有効期間は3ヵ月であったり1年であったり10年であったりとまちまち。キれる前にキれちゃうのも手だけど、免疫強化もオススメしたい。
けんどのぉ、わしにはそれでも分からん…毎日毎日考えるけんどそれが分からん。分かっちゅうがは電話勧誘の胡散臭さは何も変わらんゆぅコトぜよ。

なんとなく龍馬でシメました。
流行っとるけぇのぉ。
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by yoyo4697ru980gw | 2010-06-14 00:31 | +in the sky?+ | Comments(0)

どうでもよいことを考えはじめたらキリがおへん どうでもえぇのについつい考えてまう どなたサンもその状態が「ミルニング」どすぇ


by MA