返却期限

図書館で本を借りると、返却期限の日付がスタンプされた紙が本の間に挟まれる。我が伊丹市は、本館ならば冊数制限が無く、私のよく行く分館ならば10冊までである。おととい借りた3冊のうち読んだ1冊を返却するついでに新たに2冊借りる、というようなコトをしていると、返却期限が微妙にズレてどの本がいつ借りたものなのかがわからなくなる。そこで、私はこの返却期限の紙の余白に、その時に借りた本の著者名の苗字を書いたり、タイトルの一部を書いたりするという方法を編み出した。そして次々とその紙を順番に、テーブルとビニールマットの間に並べて返却期限が一目でわかるようにしておくのだ。
すると、この方法を便利と思ったのか、ヘイポーが同じことをするようになった。
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自分の紙に書けよっ。
私の紙に間借りをすなっ。
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by yoyo4697ru980gw | 2009-09-14 10:47 | +開楽館+ | Comments(0)

どうでもよいことを考えはじめたらキリがおへん どうでもえぇのについつい考えてまう どなたサンもその状態が「ミルニング」どすぇ


by MA